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  <title>桜梅桃李</title>
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    <title>はじめに</title>
    <description>
    <![CDATA[ようこそ　桜梅桃李へ<br />
<br />
こちらはよろず趣味サイトです。<br />
このブログでは、日記やお知らせ等を記載しています。<br />
作品は、ｐｉｘｉｖ（絵・小説）、手書きブログ（絵）をご覧下さい。<br />
pixiv　<a href="http://www.pixiv.net/member.php?id=2310102 " target="_blank">http://www.pixiv.net/member.php?id=2310102</a><br />
手ブロ　<a href="http://tegaki.pipa.jp/423262/" target="_blank">http://tegaki.pipa.jp/423262/</a>]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>https://hideyoshi.sekigaharablog.com/Entry/1/</link>
    <pubDate>Thu, 31 Dec 2015 15:00:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>アル戦の思い出</title>
    <description>
    <![CDATA[<img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/8e3c8ee6.jpeg" /><br />
画像が暗くて済みません。<br />
チャイが26日に6歳になりました。立派な熟女です。<br />
でも相変わらず気持ちは子猫のようです。人間と、猫は年上のつぼみだけという環境でずっと育っていますから、多分気持ちが子供のままなのでしょう。<br />
そのつぼみも来月7歳になり、とうとうシニア～<br />
そろそろカリカリをシニアに変えんといかんな。<br />
<br />
<br />
すっかりご無沙汰の・・・前回の記事が去年の5月・・・<br />
ブログは自己満足の世界ですから、書く書かないは自由とはいえ、期間が開きすぎですよね<img class="emoji" alt="emoji" src="/emoji/icon/E/165.gif" width="14" height="15" /><br />
その間に七つの大罪（アニメ）も始まり終わってしまって、次週からアル戦。<br />
アル戦はずーっと昔に読んでいますが、あまりにも昔すぎて内容を忘れてしまっています。<br />
どんな話だったっけ？確か亡国の王子が供と一緒に、なんちゃらだったような～と言っていたら、同じく読んだことのある身内から、<br />
<strong>聞き分けの良い梵天丸と小十郎の話<br />
</strong>と教えてくれました。<br />
アニメは荒川さんの絵ですが、アル戦というと本の表紙の天野さんの絵の印象が強く、<strong>えらく健康的になったな</strong>（失礼）という感想を持ちました。<br />
そういや七つの大罪の最終回は、荒川さんが描いたメリオダスとヘンドリクセンで〆ていましたね。あまりの違和感の無さでした（笑）<br />
毎回最後に出てくる書きなぐったようなホークが結構好きでした。<br />
<br />
タイトルのアル戦の思い出というのは、内容ではなく状況というか。<br />
ずいぶん前の話になりますが、2月に長野の松本市に行ったことがあるのです。<br />
当時は東京に住んでいて、新宿からあずさに乗っての一泊旅でした。予定ではそうでした。<br />
当日、なんと寝過ごして乗り過ごしてしまったのです。<br />
ですが朝からかなりの雪でして、この分だと列車は遅れているに違いない。<strong>よし、八王子から乗るぞ</strong>と。（吉祥寺に住んでいました）<br />
案の定、列車は遅れていました。結果として、待たされもせずに八王子から乗れましたよ。<br />
しかし長野に近づくにつれ雪の激しさは増し、途中徐行しながらも進んでいましたが、どうもパンタグラフに異常が起きたようで、竜王駅で乗り換えなければならなくなりました。<br />
元からの遅延にずっと車内はブーイングの嵐でしたが、雪が珍しい管理人は車窓の雪景色が楽しかったですよ。<br />
で、そのときに読んでいたのがアル戦だったのです。（繋がりが長い）<br />
竜王駅から乗り換えになって、ほとんどの乗客は初めに来た列車に乗りましたが、時間に余裕があった管理人は1本遅らせました。<br />
あずさの中で待っていますと、同じく待機中の学生らしき一団が乗客の置き土産の食べ物を収拾していました。<br />
表現は悪いですが、火事場泥棒のようでした（笑）]]>
    </description>
    <category>アニメ＆ゲーム</category>
    <link>https://hideyoshi.sekigaharablog.com/Entry/324/</link>
    <pubDate>Mon, 30 Mar 2015 07:25:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「真田丸」おめでとう</title>
    <description>
    <![CDATA[お久しぶりです。<br />
気付けば2014年も4ヶ月が過ぎGWも過ぎ、これが今年初めての日記という、凄い体たらくぶりです。<br />
いえね、今年頭に大きな仕事を貰い、それで忙しかったんだ・・と見苦しい言い訳を。<br />
そう言いつつ、3月の終わりに九度山に行ってきました☆<br />
伊達な旅の途中ですが、16年の大河がゆっきーに決まったので、その記念に九度山旅行記を書きます。<br />
<br />
大阪方面から行きましたので、難波から南海電鉄に乗りました。<br />
橋本で各停に乗り変えましたが、いやに外国人観光客が多い。何でやろ？と思っていましたが、多分高野山観光ではないでしょうか。<br />
九度山で降りたのは、管理人以外はどうも地元の方っぽい。しかも駅は小さかった・・・うん、蟄居場所だもんね・・・<br />
思ったより大阪からそんなに遠くない場所で、大坂の陣の際は馬で駆けつけたのでしょう。<br />
<br />
目的は真田庵（善名称院）なので、一路そこに向かいました。駅から500ｍくらいでしょうか。<br />
<img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/SN3B0015.JPG" /><br />
<br />
<img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/SN3B0016.JPG" /><br />
雷封じの井<br />
幸村が、落ちた雷を井戸に封じたという逸話があるそうで、蓋がされています。<br />
サナダテのネタにもされるそうです（笑）<br />
<br />
<img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/SN3B0017.JPG" />&nbsp;<br />
昌幸父ちゃんを祀っている真田権現<br />
<br />
<img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/SN3B0018.JPG" /> <br />
資料館もありまして、これは撮らねばならぬと思いました。<br />
犬・・・豚にも見えますが・・・鼻の辺りがいかんのだな。<br />
資料館は200円有料ですが、見学料は志次第という感じで無人販売のように料金入れが置いてあるだけです。<br />
ちゃんと払ってきましたよ。<br />
<br />
平日に行った為か、あまり見物客は無かったですが（でも無人というわけではないです）、これから盛り上がるんじゃないでしょうか。<br />
真田太平記の写真も飾られていました。こちらは信之兄ちゃんが主役ですが、真田丸は幸村主役ですしね。<br />
個人的には信之兄ちゃんも捨て難いのですが。真田家を守ってくれた人だから。（父と弟は、結構やりたい放題だからな。そこんところは幸隆じいちゃんの血が濃い気がする（笑））<br />
<br />
本当に真田庵を見たら帰ったという九度山旅行です。<br />
大阪からの帰り、大阪駅で発見。<br />
<img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/SN3B0019.JPG" /> <br />
わからん・・・意図が読めんよ大阪府警・・・<br />
そういや地下鉄構内で、「草食系より大阪府警」というキャッチコピーも見ました。]]>
    </description>
    <category>旅行</category>
    <link>https://hideyoshi.sekigaharablog.com/Entry/322/</link>
    <pubDate>Thu, 15 May 2014 01:55:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>涙出た</title>
    <description>
    <![CDATA[<img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/a28f8784.jpeg" /><br />
チャイが結構育って、つぼみと遜色なくなってきました。<br />
前ははっきりと大きさが違ったんだけどなあ。<br />
春が来れば、つぼみ6歳、チャイ5歳になります。<br />
<br />
<br />
<strong>大ちゃんおめでとー！！<br />
</strong>フィギュアの高橋大輔選手ですが、オリンピックに選ばれるかヒヤヒヤしてテレビを見ていました。<br />
女子はもう、全日本の順位通りだろうと安心して見ていましたが、男子が・・・<br />
1枠は、ゆづ（羽生結弦選手）で決定ですから残り2枠。やっぱり町田くんは外せないよなーとすると、残り1枠が大ちゃんと小塚くんと織田くんの争いかー（余談ですが、町田くんの火の鳥のラストポーズがツボに入って笑えます）&larr;町田くんごめん<br />
などと考えながら発表を見てました。<br />
大ちゃんがコールされたとき、涙出ました。小塚くんと織田くんには悪いけど、大ちゃんにオリンピックに行って欲しかったから。<br />
<br />
そして鈴木さん、全日本優勝おめでとうございます。ショートもフリーも素敵でした。<br />
真央ちゃん共々、最後の競技となるオリンピック、頑張って下さい。<br />
ソチのとき、ちょうど研修会が重なりそうなんですが、何とか生放送を見るよ！]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://hideyoshi.sekigaharablog.com/Entry/320/</link>
    <pubDate>Tue, 24 Dec 2013 14:28:07 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>驚きの電車</title>
    <description>
    <![CDATA[戦国時代をモチーフにしている今期の仮面ライダーですが、力づくの世界で何を争っているのかというと、ストリートダンスステージ。<br />
そう考えると、下剋上だ戦国時代だと言われてもねえ・・・と少々笑えてしまうのですが、まあステージ＝領地という意味なんでしょうか。<br />
実際に領地（チームの集合場所）を争奪するような内容になってしまうと、子供番組としては、やりすぎの感があるので、これで良いんでしょうね。<br />
とはいえこれは序盤戦で、もっと裏に何かある雰囲気を醸し出しているユグドラシルに期待しています。ちょっと新作GAROっぽい。<br />
しかし、何でフルーツをモチーフにしたんだろうか・・・スタイリッシュじゃないというか、毎回「クールじゃねえ」と思います。<br />
多分歴代1位の笑える変身だと思うのですよね。ライダーデザインも何だかなあ。<br />
大人目線だから、こう思えるのでしょうか。子供受けは良いのかな？<br />
モチーフが、戦国武将・果物・錠前・花（バイク）と、見事に統一感がない。<br />
と、何やかや言っていますが、久保宗様目当てに見ています。<br />
<br />
<br />
久保宗様繋がりというわけではありませんが、白石駅から仙台駅までに乗った電車に驚きました。（ここから本題）<br />
<strong>手動扉！？</strong><br />
ちょうど白石駅発の電車だったようで、ホームに停止していたのです。<br />
近づいて違和感が。<br />
<br />
扉が開いていない。<br />
<br />
回送？と思ったのですが、中に乗客がいるんです。<br />
もしかして、もう発車するのかな？乗り遅れたかな？とも思ったのですが、発車時間ではないし、一向に出発する様子もない。<br />
ふと、扉にボタンがあるんです。「開」のボタン・・・<br />
<strong>押すんか？　自分で開けるんか！？</strong><br />
衝撃を受けながら恐る恐る押すと、難なく扉は開きました。<br />
乗って扉を振り返ると、中は「開」と「閉」のボタンがありました。これも押すのだろうかと「閉」ボタンを押すと閉まりました。<br />
見てみると、各扉に同じボタンが付いているのですよね。<br />
<strong>手動！？</strong><br />
凄い衝撃でした。<br />
<br />
その後に乗り込む乗客も、当たり前のようにボタンを押して手動で開閉しているものですから、これがこちらの常識なんだなあと驚きましたよ。<br />
理由は雪でしょうか。<br />
管理人の地域では電車の扉は自動で、ホームで待機している場合は全て開いた状態です。（多分こちらが全国的には一般的と思う。東京もそうだし）<br />
夏はともかく冬は寒いですが、我慢できないくらいではありません。<br />
でも豪雪地帯はそれどころではないでしょうし、何しろ雪が入り込むでしょうね。だから各扉独立で開閉できるように（しかも手動）なっているのだろうと思います。<br />
違う文化を実体験できました。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://hideyoshi.sekigaharablog.com/Entry/318/</link>
    <pubDate>Sun, 15 Dec 2013 15:19:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大人の事情</title>
    <description>
    <![CDATA[奥州旅をお休みして、今回は別の話題です。<br />
<br />
CS放送のキッズステーションでスラムダンクを見ています。<br />
実は原作もアニメもしっかり見ていなかった作品なんですが、偏った変な知識だけはありまして。（主に同人誌から。ハマったジャンルではないのですが、身内が持っていた。）<br />
目立つ登場人物とか関係図とかは（フィルターの掛かった）知識があります。<br />
せっかくの機会ですから、きちんと見ようと思いました。<br />
<br />
ところで、何故かCDは持っているのです。<br />
<img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/2280281d.jpeg" /> <br />
1996年発売のOP・ED集です。歌が好きだったから買ったような気がします。<br />
<br />
このように、しっかり知らない管理人でも、「諦めたらそこで試合終了だよ」「バスケがしたいです」の名セリフは知っていますね。<br />
それだけ有名なシーンですが、それ故にパロディにもされやすいようで。<br />
キョウリュウジャーのバスケ対決の回で、最後に空蝉丸が「拙者もバスケがしたかったでござる」と言ったときは、ええんか！？と叫びましたよ。同じテレ朝だからいいんかな。<br />
<br />
キョウリュウジャーといえば10人目の戦士が登場しましたが、まさかトリンが変身するとは思わなかった。<br />
管理人がキョウリュウジャーを見る気になった要因がトリンなんですよ。彼の「ブレイブだ！」が妙に気に入ったのと、森川さんの声ですかね。<br />
マッドトリンも森川さんの二役なのには驚きました。さすが声優さん。<br />
一回限りは勿体ないキャラなので、そのうち再登場してくれんかなと思います。<br />
そう、勿体ないというか、大人の事情だなーと笑ってしまったのが、先週と今週あたりの、過去のデーボス怪人が蘇ったというストーリーです。<br />
ああいう敵方の1話限りの怪人は、製作費がかさむそうです。毎回デザインも考えないといけないし。<br />
なので、平成仮面ライダーシリーズが途中から前後編形式になった理由らしいです。2話でひとつの話にすれば、単純計算で怪人制作は半分で済みます。<br />
他にも前に登場した怪人をリサイクルして新たな怪人を作っているらしいとか。現場は大変ですねー<br />
<br />
キョウリュウジャーは太古から存在していて、やっと現代に5人のキョウリュウジャーが一同に揃った（＝戦隊ものにできる）という設定になっていますが、たまたま見ていた身内が、<br />
<strong>過去のキョウリュウジャーも、（霊体ながら）現在も戦えるなら、ある程度人数が揃ったところで戦隊ものに出来たんじゃ？<br />
別に同時期に人数が集まらんでも。</strong><br />
と発言しました。<br />
なるほど！と頷きました。（指摘されるまで気付かなかった）<br />
岡目八目とは、このことを言うのですね。<br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/970e4af7.jpeg" /> <br />
話題のディグラム診断をやった結果。<br />
これ、誉められてんのか貶されてんのか・・・]]>
    </description>
    <category>特撮</category>
    <link>https://hideyoshi.sekigaharablog.com/Entry/317/</link>
    <pubDate>Wed, 20 Nov 2013 08:12:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">hideyoshi.sekigaharablog.com://entry/317</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ここまでやるか歴史探訪ミュージアム</title>
    <description>
    <![CDATA[白石城の足元に歴史探訪ミュージアムがあります。ここに前回紹介のTシャツも販売されているんですが。<br />
所謂お土産屋がありまして・・・<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2461.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1381382503/" /></a><br />
<strong>これ！！<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2454.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1381382412/" /></a> <br />
これ！！</strong><br />
<br />
なんか・・・やるなあ白石城・・・<br />
（このきゃっするくんは、現在は運行していないと思います。写真が飾られていました。）<br />
商品のラインナップも結構BASARA物が多くてですね・・・買いませんでしたけどね（笑）<br />
買ったのは、これです。<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2462.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1381382525/" /></a>&nbsp;<br />
飲んじゃった後ですけど、地サイダー。210円。<br />
炭酸きつめでした。<br />
<br />
3階建ての建物で、1階にお土産屋さんがありまして、2階が白石市の歴史展示場。3階が3Dシアターです。<br />
シアターでは30分程度の作品を2本見られます。（有料）<br />
白石市プッシュの二代目小十郎と幸村の秘話と、幕末の白石の話。<br />
幸村の娘さんの話は有名ですから割愛するとして、幕末のほうは、その後の明治時代になってから東北の人は苦労したのだと知りました。<br />
ちょうど「八重の桜」も放送中ですし、会津藩の戦いは有名ですが、奥羽越列藩同盟は初めて知りましたよ。<br />
結局城を明け渡すのですが、その後白石城の人々は追われ、北に行くしかなかったそうです。札幌市の白石区は白石市からの移住者で出来た地名とは知っていましたが、新天地を求めて～という理由だと思っていたのです。<br />
確かに新天地ではありますが、追われてという理由であったとは。<br />
2階の歴史展示場で詳しい資料が見られます。<br />
で、その入口に・・・<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2456.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1381382434/" /></a> <br />
<strong>ここ、何処よ！？<br />
観光地だろう！？　ええんか白石城！？<br />
</strong>ここまで徹底されると、寧ろ天晴れです。<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2459.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1381382459/" /></a>&nbsp;<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2460.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1381382481/" /></a>&nbsp;<br />
映画の立て看板、双竜は見てないので、ちょうど良かった。（関ヶ原を池袋の映画館で見た）<br />
しかしこれ・・・寄贈されたのかなあ・・外伝の看板も。<br />
<br />
とにかく、ひたすら楽しめる白石城でした。<br />
3Dシアターの中で、白石駅（新幹線駅ではないほう）に片倉家の旗に描かれている鐘を模してあると教えられましたので撮ってきました。<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2465.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1381382552/" /></a> <br />
これです。<br />
<br />
そして本家白石駅も撮りました。<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2467.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1381382579/" /></a>&nbsp;<br />
何が本家かと言いますと、<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/shiroishi1.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1381385552/" /></a> <br />
わかりますかねー。こちらは札幌市の白石駅なんです。<br />
7年前にホワイトストーンズの旅で白石区に行ったときに撮ったものです。<br />
（ホワイトストーンズとは、水曜どうでしょうでお馴染みのミスターこと、鈴井社長率いるオフィスCUEの面々が出演したバラエティ番組「ドラバラ鈴井の巣」の中の特撮番組です。<br />
白石区と厚別区で撮影され、その場所を巡りました。）<br />
<br />
この本家白石駅から仙台駅に向かったのですが、乗った電車に大層なカルチャーショックを受けました。<br />
それはまた次回。<br />
<br />
あ、ここの駅に小十郎プラザというお土産屋があるんですが、店内BGMがゲーム主題歌だったよ（笑）]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://hideyoshi.sekigaharablog.com/Entry/316/</link>
    <pubDate>Tue, 29 Oct 2013 16:04:07 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">hideyoshi.sekigaharablog.com://entry/316</guid>
  </item>
    <item>
    <title>白石城公認</title>
    <description>
    <![CDATA[白石蔵王駅から市民バスきゃっするくんに乗って白石城に行きました。<br />
このきゃっするくん、その名の通りに市民の為のバスらしく、<strong>土・日・祝日は運行しません。</strong><br />
市民の為ですから規模も小ぶりで、タクシーバスくらいですね。10人程度の乗車です。<br />
乗り合わせた乗客も常連さんという感じで、運転手さんと和やかに地元の話をしていました。高齢者が多く、<strong>会話が全くわかりませんでした。</strong>（方言がわからない。若い人は標準語に近かったですが。）<br />
あ、そうそう。きゃっするくんは城下広場というところに停車するのですが、城までは更に登らなくてはならないので、それが嫌な方は自家用車かタクシー等で行かれるのが良いと思います。<br />
それから、城下広場から城は見えているのですが行き道がわかりにくいです。<br />
うろうろしていると地元の方が途中まで連れて行って下さいました。東北の方は優しいです。<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2464.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380802761/" /></a> <br />
辿り着いた白石城。<br />
1995年に復元された天守閣です。東日本大地震の被害もあったそうですが、登れました。（有料）<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2439.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380802258/" /></a> <br />
天守閣の中の展示物。<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2440.JPG" target="_blank"><br />
<img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380802281/" /></a> <br />
天守閣の中の展示物・・・<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2441.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380802307/" /></a> <br />
天守閣の最上階から見た景色です。正面が歴史ミュージアム（次回紹介します）で、右端に門。<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2442.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380802491/" /></a>&nbsp;<br />
門全体を撮ってみました。<br />
歴史ミュージアムと門の間に見える建物の後ろが城下広場です。<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2443.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380802510/" /></a>&nbsp;<br />
白石の街並みと本丸があった場所に建っている石碑。の左側（写真中央部分）に、何やら不思議な木ががあるのがわかるでしょうか。<br />
眺めていて、ありゃ何だ？と撮ったのですが。<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2444.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380802528/" /></a>&nbsp;<br />
拡大。・・・スーモ？<br />
降りて確認しましたら、目に見えるものはライトでした。城のライトアップ用なんでしょうかね。<br />
<br />
ちなみに石碑はこれです。<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2451.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380802695/" /></a><br />
<br />
天守閣の階段横で発見。<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2445.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380802554/" /></a> <br />
梁に部材番号が書かれています。<br />
建築の話になりますが、設計図には一般的にイメージされる意匠図（デザイン図）と、柱梁などの構造体を図面化した構造図があります。<br />
その構造図に部材記号番号が記されていて、建てるときに間違わないように、実際の部材（この天守閣の場合は木材）に図面の記号番号を書くのです。<br />
天守閣復元の際に、大工さんが書いたのでしょうね。「ほ七」に、伝統を感じますよ。<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2446.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380802579/" /></a>&nbsp;<br />
門と天守閣。<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2447.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380802664/" /></a> <br />
門アップ。<br />
この門から本丸跡地に入るのですが（別ルートもありますが、ここが一般的らしい）、門に辿り着く前にこんなもの見つけました。<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2453.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380802721/" /></a> <br />
<strong>小政！？　白石城は小政なの！？（笑）</strong><br />
コラボってことはわかっていますけどね、それなら主君を先にするよねえ・・・まあ、白石ですから小十郎メインってことですかね。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://hideyoshi.sekigaharablog.com/Entry/315/</link>
    <pubDate>Sun, 06 Oct 2013 04:48:49 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>はっちゃけ過ぎ白石蔵王駅</title>
    <description>
    <![CDATA[伊達な旅は、東京から東北新幹線に乗って白石蔵王駅に着いたところから始まりました。<br />
まずホームで迎えてくれたのが、これ。<br />
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<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2428.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380291659/" /></a><br />
<br />
白石市は小十郎（二代目）と幸村を組ませて押し出しています。<br />
おもてなし武将隊の片倉小十郎と真田幸村の写真がありました。<br />
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<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2427.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380291612/" /></a>&nbsp;<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2426.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380291590/" /></a>&nbsp;<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2424.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380291549/" /></a>&nbsp;<br />
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<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2425.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380291567/" /></a>&nbsp;<br />
光の加減でちょうど目の部分が反射して、アレっぽいのですが（笑）<br />
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ホームを降りて改札に行く間に衝撃的なものが！<br />
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<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2429.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380291682/" /></a> <br />
<br />
あ、これではありません。これは、ゆるキャラ（？）のこじゅうろうくん。でかいぞ。<br />
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<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2433.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380291743/" /></a> <br />
<br />
七夕飾りがあって、綺麗だなーと撮影して・・・<br />
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<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2431.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380291720/" /></a> <br />
<br />
<strong>あれ！？<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2430.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380291703/" /></a> <br />
<br />
あれ！！？？<br />
<br />
ここ、公共の駅ですよ！！<br />
<br />
</strong>これは確か仙台の七夕祭りに出された七夕飾りではなかろうかと思います。<br />
その後、ここに飾られたんかな・・・JR東日本、やるな・・・<br />
<br />
あと、こんなのもありました。<br />
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<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2434.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380291851/" /></a>&nbsp;<br />
<br />
<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2435.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380291771/" /></a> <br />
<br />
<br />
改札を出て、待合場所に掲示されているもの。<br />
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<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2437.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1380291877/" /></a> <br />
<br />
ここでも二代目小十郎とゆっきーをプッシュしています。<br />
小学生向けらしく、大阪夏の陣の逸話を詳細にわかりやすく説明されていました。<br />
・・・真田太平記を見て思ったのが、信之兄ちゃん苦労してんなーと。<br />
昌幸父ちゃんと弟（幸村）がやりたい放題だからねえ。それでも上田真田家を守ってくれたんよ・・<br />
<br />
それはさておき。<br />
伊達な旅、初っ端からネタ満載です。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://hideyoshi.sekigaharablog.com/Entry/314/</link>
    <pubDate>Fri, 27 Sep 2013 15:10:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>来年への活力</title>
    <description>
    <![CDATA[<a title="" href="//hideyoshi.sekigaharablog.com/File/CIMG2490.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//hideyoshi.sekigaharablog.com/Img/1379943580/" /></a><br />
帰ってきました。<br />
写真はシルエットでわかりやすい仙台城の政宗公像です。<br />
午後に行きましたら逆光でした。仙台城は午前中に行くべきです。<br />
今回は18日から出発して、一旦東京にビバーグ。19日に白石市と仙台市、20日に仙台市、21日に帰京し22日に戦煌に参加してそのまま帰るという忙しない日程でした。<br />
その為、4の家康参戦情報はイベント会場で知ったのです。<br />
<strong>来年への活力が出来たな。</strong><br />
いや～正直なところ、4に彼が出なかった場合、来年もBASARA続けるのかな・・・と自問自答していたんですよ（笑）<br />
これで来年もBASARAを続けるでしょう。多分。<br />
お館様が敵武将となっていますが、ルートは自分で作れるらしいので、家康がお館様に敗れた場合の討死に画像は、しかみ像ポーズにして欲しいです。（結構本気）<br />
<br />
とりあえず帰ってきたよ報告をしまして、後日ぼちぼちと宮城レポートを小出しにしていきます。<br />
あ、これは言っておこう。<br />
<br />
<strong>小十郎ファンは白石に行くべき。</strong>]]>
    </description>
    <category>アニメ＆ゲーム</category>
    <link>https://hideyoshi.sekigaharablog.com/Entry/313/</link>
    <pubDate>Mon, 23 Sep 2013 14:00:16 GMT</pubDate>
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