手ブロとpixivで上げている政家マンガですが、あのネタは入浴中に突然降りてきました。
他の作品で一目瞭然ですが、関ヶ原組が圧倒的に多いです。家康好きなので彼と絡めるネタの場合、三成相手が浮かびやすいです。
たまには毛色を変えてみるかーと考えていたら、東軍コンビになりました。
で、何でにょた宗さんかというと、攻めの女体化というのは少ないからです。それだけ。
転生後のふたりの高校生活というのも面白そうなので、機会がありましたら描いてみたいです。
入学式の日にプロポーズしていますので、憚ることなく家康をフィアンセと言う政宗と、恥ずかしいけど嘘じゃないので良いかと黙認する家康の、学校公認バカップルのラブコメものになるでしょう。
別居の身内が、友達の結婚式に出席するということで帰ってきました。
前もって着付けを頼まれていたのですが、いつまで待っても到着しない。間に合わないのではないかと、こちらがハラハラしていた時分に帰ってきました。
何とか間に合うかと用意をしていると、
「衿縫ってくれ」
バカヤロー! 今から縫うんか!?
長襦袢の飾り衿を縫わずに持ってきやがった。仕方ないから速効で縫いましたよ。
その後も、
「伊達衿と帯揚げと帯締めも貸して。忘れたーw」
「忘れたーwじゃないよっ! つか、伊達衿も縫わんといかんじゃないか!」(伊達衿はピンで引っ掛けても良いですが、外れて着崩れ防止の為に着物に縫ったほうが良い)
帯揚げと帯締めを選ばせている間に、これまた速効で伊達衿を縫ったりして、怒涛の着付けでした。
結果、間に合いました。良かった。
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