ペン入れ第二弾。大きいので縮小しています。クリックすると元画像が出ます。
今回は家康のみ~のつもりが、いつの間にかみっちゃんもいます(笑)
前回の三成考を背景にしているのですが、秀吉を倒したのが筆頭だった場合、当然あの後、伊達軍への三成の復讐劇が始まります。
それを上手に家康が取り成せるかは謎ですが、成功した場合、今度は家康へ、べったりになってしまうかもしれんなと思いました。(←作文)
しかし、それ(成功)はかなり難しいと思いますけどね。
そこの過程はすっ飛ばします。素晴らしきかな同人妄想。
↑の家康は、「早よ嫁貰え」と思っています(笑)
先日、仕事の研修会があったのですが、これが有意義でした。
何が良かったって、研修会に出たおかげで、依頼者に余計な負担を掛けるかもしれないことを阻止出来ました。
内容は割愛しますが、管理人は同業者の中では若いほうに入ります。経験も諸先輩には及びもしません。
研修会の中で先輩の経験を話されて、もしかしたら!?と翌日調査してみると、ちょうど依頼案件に引っ掛かることがありました。
もし研修会に出なかったら、多分気付かなかったでしょう。良かった~
有り難くも、失敗せずに経験知識を得ました。
経験ほど生きた勉強はありませんが、経験だけでもダメです。
ひとつとして同じ事件は無いのですから、やはり判断の裏付けとなる理論知識も必要。
人間は生涯学んでいくものだと、改めて思いますね。
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