いつものように、何も考えていない猫ども。
あ、最近はつぼみが、閉めている扉を開けることを覚えました。
チャイはまだ身体が小さくて出来ないのですが、本当に猫は器用ですね。
やっとBASARILE上げたー! pixivにアップしています。
みっちゃんに愛はあります。多分。
そして権現は、やはり権現だった。
ピュアで、我らが殿ー!というような家康も好きですが、策士な彼も好きです。
史実の家康も策士であったようですし、そうでなければ天下など取れないでしょう。
家康好きー!と言っているわりには三成のほうが目立つのは、彼がネタになりやすいからです。
ある同人作家さんの猫本を買っているのですが、その方が「利口なペットはネタになりにくい」と書かれています。
人間も同じことで、隙のない、出来たキャラクターは、ネタも少ないです。
そういう意味では、筆頭なんか隙だらけ穴だらけ。
彼が愛される理由は、デザインももちろんですが、あの強烈なキャラクターだからでしょうね。ネタの宝庫だもの。
なので、三成もそれに準じているんです。
慶次が空気と言われる所以は、人間性のバランスが、一番取れているからだと思います。理想に近い。
現実にいて欲しいなと思える人は、ネタにはなりにくいです。
・・・つまり、現実にいて欲しくない人が、ネタになるんです・・・
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