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ペン入れ第二弾。大きいので縮小しています。クリックすると元画像が出ます。
今回は家康のみ~のつもりが、いつの間にかみっちゃんもいます(笑)
前回の三成考を背景にしているのですが、秀吉を倒したのが筆頭だった場合、当然あの後、伊達軍への三成の復讐劇が始まります。
それを上手に家康が取り成せるかは謎ですが、成功した場合、今度は家康へ、べったりになってしまうかもしれんなと思いました。(←作文)
しかし、それ(成功)はかなり難しいと思いますけどね。
そこの過程はすっ飛ばします。素晴らしきかな同人妄想。
↑の家康は、「早よ嫁貰え」と思っています(笑)
先日、仕事の研修会があったのですが、これが有意義でした。
何が良かったって、研修会に出たおかげで、依頼者に余計な負担を掛けるかもしれないことを阻止出来ました。
内容は割愛しますが、管理人は同業者の中では若いほうに入ります。経験も諸先輩には及びもしません。
研修会の中で先輩の経験を話されて、もしかしたら!?と翌日調査してみると、ちょうど依頼案件に引っ掛かることがありました。
もし研修会に出なかったら、多分気付かなかったでしょう。良かった~
有り難くも、失敗せずに経験知識を得ました。
経験ほど生きた勉強はありませんが、経験だけでもダメです。
ひとつとして同じ事件は無いのですから、やはり判断の裏付けとなる理論知識も必要。
人間は生涯学んでいくものだと、改めて思いますね。
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↑サイズが大きいので縮小しました。クリックすると元サイズ画像が出ます。
いきなり寒くなりましたね! テレビで言っていましたが、確かに秋を通り越して冬が来たようです。
おかげで昨夜は重要なことを抜かりました。
管理人は血行が悪く、冬は電気毛布無しでは眠れません。その大事な電気毛布の準備を怠ってしまいました!
通常ならば一旦床に就くと起きないですが、昨夜は寒さの所為で夜中に何度も目が覚める始末。
そんな夢現状態で、夢なんだか白昼夢なんだかな、現代パラレル関ヶ原話を見てしまいました。
それを描いたのが、この絵です。
朝起きた瞬間、どんだけ権現好きやねんと自分に突っ込むような話でした。三家ですよ。
チャチャチャ チャッチャッチャッチャチャー ドドン
チャチャチャ チャッチャッチャッチャチャー ドドン
きみはっ 何をい~ま~ 見ーつめて~いーるーのー
妄想に決まっているじゃないですか。
もっうっそうは~ たっいっようが~ く~れたきーせーつー
「権現(家康でも可)」と書いて太陽と読みます。
以下、本当に俺ワールドになっていますので、たたみます。
”太陽がくれた季節”のつづきはこちら
現在描いている伊達さん。向かって左にちょこっと見えているのは、いつきです。(拡大しているので、一部しか写っていません)
龍馬伝の高杉晋作が三味線を弾いていましたので、筆頭に持たせてみました。
三味線は戦国時代に中国から琉球を経由して伝わったそうです。
江戸時代に一般的に流通するようになったそうですので、戦国時代では希少なものだったのかな、と。
新しいもの好きそうな彼なら、入手したかもしれないと思って描きました。
じゃあせっかくだから、いつきも一緒に描こう。
かなり前になりますが、某Sさんに、伊達いつ描きますwと宣言したから・・・(苦笑)
でもCPという感じではありません。管理人の中では、このふたりは兄妹みたいなイメージなんです。
出来上がったら、投げ押し付けて逃げますw
上記の龍馬伝に話が移りますが、今日の再放送で「さらば高杉晋作」を見ました。
志半ばで倒れた彼は無念かもしれませんが、あの激動の時代を生き抜いた人々は、それはそれで大変だったと思いますね。何しろ、後始末をしないといけない。
徳川幕府が終わり、開国、他国との折衝。
社会の仕組みが完全に変わって、今までの常識が通じなくなってしまったことでしょう。
倒幕開国に燃え散った人たちは、ある意味幸せであったのかもしれません。己の志のままに生きられたのですから。
番組の最後に縁の史跡等を紹介するコーナーがありますが、今回の高杉晋作の紹介に、初代総理大臣 伊藤博文に触れられていました。
彼も明治維新時は大変だったろうなあ・・・
そういや総理官邸は、借金で居住宅のない伊藤博文の為に建てられたそうですね。知らなかったわ。
そうそう。龍馬伝を見ながら、「徳川幕府」と言うところを間違って「徳川政権」と言ってしまって、一緒に見ていた身内が、「えー!? 与党か?」と爆笑していましたら、番組中で「徳川政権」のセリフがありました。
うん。幕府は政ですから間違った表現ではないのですが、どうも政権というと、現在の政府のイメージがありますね。
内閣総理大臣 徳川家康・・・良いかもしんない・・・
(結局最後は権現で終わる)
北九州に行っていたときに買いました。
サンレッドはともかく、BASARAはほぼ発売日だったというのに、両方とも店で最後の1冊でした。
これは売れているという意味ではなく、書店が多く仕入れないからだと思います。
売れ行きを見通して、世間的に知名度の高い本は数多く仕入れますが、そうでない、ぶっちゃけマイナー作品はほんの数冊なのが現状です。商売ですからね。
冷静に判断して、この2作品はそうメジャーじゃないです。はっきり言ってマニア向け(笑)
身内から、マニアを、しかもダブルかよと失笑されましたがな。
マニアダブルで悪かったな。
ところでタイトルの「ぎゃふんと言わせる」ですが、これは「ひと泡吹かせる」とか「相手に負けを下す」という意味合いですよね。
実際に「ぎゃふん」と言わせるわけじゃなくて、比喩表現です。
本当に言われたら、寧ろ腹立ちますが。
どこから来た表現なんだろうと考えてみるに、響きがマンガ表現ぽいのですよね。
静寂な様子を「しーん」と表現するオノマトペと同類じゃなかろうかと。
誰かが最初に、マンガで「やられた」という表現をするときに、「ぎゃふん」というオノマトペを使ったのではないかと推測します。
現在、某方への捧げもので関ヶ原組絵を描いています。
三成好きの方ですので、みっちゃんを目立たせて・・・と描く構図のはずが、何故か家康が目立つ。
どんだけ権現好きなんだよと、我ながら爆笑しました。
幾つか描いて、何とか意図が多少汲み取れたかな?(それでも、「多少」なんだな・・・)というラフを相手方に送りましたら、OKを戴けましたので、清書も終わって現在着色しています。
(あ、別にその方が前もって見せてくれと言われたわけではありません。上記のように家康に重きを置くものですから、念の為に見てもらいました。)
イメージタイトルは「さよなら 愛しい人」
でもBLじゃないよw(多分)
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矢島秀義
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自己紹介:
九州でまったり棲息するナマケモノです。
「大丈夫です! 俺、矢島ですから!」by オダギリジョー
e-mail hide-yajima@hotmail.co.jp
「大丈夫です! 俺、矢島ですから!」by オダギリジョー
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